2017年7月29日土曜日

体調を崩した話

イドルフィットリーもテレマカシー。
嫁さん子供を嫁の実家に迎えに行く途中でドロップアウトしましたわ。www

いや、いきなり来ましたね。目眩はするは吐き気はするは、手に汗は握るは。これは過労?デスワwww。

やっぱり嫁、子供たちがいない間羽目を外し捲って3食しないは、寝るのが次の日の朝4時とか。だらだら無精やっていたのが祟ったのでしょう。

今は車に乗っても大丈夫なくらい復帰しましたがまだ運転するまでに至っていません。と言うことで運転手を雇いました。

きっと17年間知らない土地で運転してきた緊張感がぷっつりと逝ったのでしょう。

徐々に回復してきているので無理せずやりますよ。

それでは。


2017年7月22日土曜日

快気祝い

よくわからないが体の体調もほぼもとに戻ったし快気祝いで一発X100Fで庭を撮りましたぜ。ワハハ。(全開モードではないけどね。)

これからも宜しく。


2017年7月16日日曜日

渋く黒く光の中で

ハリラヤの連休中に体調を崩したのだがなかなか治ってくれなくて大変だ。当てはまる症状からすると自律神経失調症っぽい。48年も身体を酷使するとそうなるんですかね。

それじゃ。


2017年6月24日土曜日

今度は日本製ライカのX100F

う〜ん渋すぎる。X100Fにワイコン+クリップオンフラッシュを換装させたところです。

SNAPSEEDで味付けしていますが、ある意味現像も面白いです。昔の頃のフイルム写真は現像するときに追加で味付けをする技術を持った写真屋さんが沢山ありました。

今はデジタル化されたデータにいろんな編集アプリを使用して自分好みに仕上げることができます。(これを現代の現像といいます。)


これも「待った」なく(¯―¯٥)かっこいいカメラです。所有感が半端ないっす。^_^

ところで以前、「テレコンが欲しい」、「きっとゲットするだろう」みたいなことを書き込んでいましたが行き成りペンディング。

何故? はいはい近くのカメラ屋に行ったらテレコン売っていましたので気持ちは「100%」購入する腹でいました。「取り付けて見ないことにはどんな不具合が出るか分からない」ので試しに取り付けたら「途中から締めがキツイ」じゃないですか。

えぇ諦めましたよ。半分しか締めれないテレコンは入りませんよね。多分これは「買ってはいけない」と暗示なのでしょうか。

気を戻して今のスタイルで行くっす。

それでは。


インドネシア断食開け一斉休暇

と、言うことで嫁さんの実家に嫁さん、子供を帰省させるために一生懸命運転。

途中でバーガー屋さんによってバーガーをほうばりガソリンをいれることを忘れながらの旅路でした。


それじゃ亭主はどうするのかと言うと、この後シドアルジョの家に帰るのさ。

いややっぱり嫁さん家族の人はまだ断食している最中で亭主一人だけ飯をほうばるのはあんまりよくないでしょう。

あと嫁っこの兄弟が多いのでみんな来ると16名が狭い実家に泊まるので生きた心地はしないでしょう。

そういうわけで亭主はエアコンがあるシドアルジョの家に帰るのである。(エアコンは素晴らしい。)

そういうことでスラマット・イドル・フィットリー


ライカと価値観

今とても暇。
だからライカの価値観を書く。

ライカはブランドのみ?。いいえ違います。

年寄りの思い出が詰まったカメラ?。いいえ違います。

ミーハーな金持ちだけが買うことができるカメラ?。いいえ違います。

カメラマニアでオタクが使うカメラ?。いいえ違います。

評論家のためのカメラ?。いいえ違います。

伝統を重んじる高貴な人が使うカメラ?。いいえ違います。

カメラ道楽者が見せぶらかすためのカメラ?いいえ違います。

じゃあライカってなに?

一言で言うと「人生。」
二言で言うと「希望。」
総じて原点に触れることができるカメラでした。(拍手)

この原点に戻ったら使いきれないほどの機能、優秀なオートフォーカスを持っている他社のカメラが色褪せて見えてくる。

またレンズも優秀であるため50ミリ一本で十分なのである。

ライカを使っていると「お金持ち」とか「つまらないものにお金をかけて。」と言う人がいるが断言してもいい。「それは違う」

カメラを趣味にしている人ならわかってくれると思うがキヤノン、ニコンのフルサイズ+神レンズを購入する金額でライカが買えてしまう。

そしてライカが本当に欲しい人はローンを組んでまでも買うのである。

今はライカであるが、キヤノン、ニコン、富士フイルムが生産コスト度外視にして高品質のフルサイズカメラを作ったなら高くても亭主は買うだろう。

それが本来のカメラの在り方だと思っているからだ。

安くて品質良くて機能が満載なカメラを買っても永続きしない。何故なら一年後には性能が上がったものが発売され買い換えを要求されるからだ。

まさに「消費者とメーカーのお貢ぎループ」ライカのレンズも「レンズ沼」という人がいるけど本質が分かっていれば多くて3本のレンズを持っていれば事足りてしまうことに気が付いていない。

確かに試してみたいレンズがあることは分かるが結局癖が強いレンズは保湿庫の片隅で眠っているか、他のカメラが欲しくなり売り払ってしまうかの二者選択しかないのである。

沢山のレンズが欲しい人はF値は落ちるがズームレンズを購入したほうがきっと幸せになるだろう。

今亭主が持っているレンズはルックス50ミリ、クラシック75ミリ、エルマリート90ミリだけである。これだけで事足りてしまうのである。

アポズミやノクチと言った優秀なレンズたちもあるがただそれだけである。「欲しくないのか」と問われれば「欲しい」と答えるだろう。あればあったで結局使わない。そう。頻繁に優秀なレンズを交換するよりも今付けているそこそこ優秀なレンズでその時を大事に写真に納めることが優先順位が高いのである。

十人十色と言うことで価値観もそれぞれだが一番していけないのが人が持っているものを批判してはいけない。


2017年6月23日金曜日

我が愛機ライカは今?

さて我が愛機のライカは今こういうふうになっています。ハンドグリップマルチファンクション+EVF2のコンビネーションですわぁね。レンジファインダーされど最新式って感じね。


これが巷で噂になっているマルチファンクション部分とEVF2部分だ。

マルチファンクションはハンドグリップを兼ねているのでものすごく持ちやすいし、EVF2は陽射しが強いときと夜間にその能力を発揮。

今ふと思ったがライカMにマルチファンクションハンドグリップとEVF2を換装させた時が本来の姿では無いかと思う。

このスタイルが素晴らし過ぎる。

それでは楽しい写真ライクを。