今日娘はお魚さんになった。日中は暑苦しく夜は雨でジトジト。そんな中嫁さんがいきなりプールへ行くと言い出し家族揃ってゴー。
そんな長い時間泳いでいないが心も身体もリフレッシュができて良かった。
そして明日はお仕事。
頑張りましょう。
どもども。海賊のような顔をしたブログの主催者です。インドネシアに1996年に来てからいろんな障害にぶちあたりながら仕事にアウトドアにチャレンジしています。これからも勝手にブログを更新していきますので気に入ったら登録してね。(笑)
2016年5月16日月曜日
お魚さんの気持ち
2016年5月7日土曜日
青タンのミク
お兄ちゃんがスラバヤに住む友達の家に遊びに行くついでに嫁さんと娘と一緒に近くのデパートへ暇つぶしに行った。
そこにはスケートリンクがあり、うちの娘はヨダレジョロジョロ状態。
嫁さんの反対を押し切ってスケートリンクに上がる娘はいつも大したものだと思う。
結局1時間滑ったあと物足りないと文句を言う娘を引き連れて一同お昼ごはん。
食後デパートの最上階にジャングルジムがあるので娘をそこで遊ばさせていたら同じ幼稚園の友達と出会って一緒に遊んでいた。
そしてそのお友達とかけっこしていたら、うちの娘は足がもつれて思いっきり転んだ。顔面もろともだったので頭に青タンを作ってしまった。(笑)
娘を見ていると私が小さい頃を見ているようで笑ってしまう。娘は今回青タンを作ったのは初めてだけど。まぁ良くも泣きもせず「お友達待っているので行くね。」だって。(爆笑)
すくすく育つ子供たちを見ているだけで幸せになっちゃいますね。
それでは。
2016年5月6日金曜日
2016年5月5日木曜日
娘ホバーボードで遊ぶ
Youtubeで話題になっているホバーボード。うちの娘がどうしてもそれに乗りたいと嫁に拝みます。
インドネシアではそういう玩具は時間料金制で貸してもらうことができます。
だけど嫁さんが「どぇ〜。それは危ないから却下〜。」という事でしょんぼりしている娘が可愛そうだったのでお父さんの権限でホバーボードに乗せて上げました。
もちろん初めてですのでお店の人に指導してもらいながらです。
さて10分位乗っていたら慣れてきたのか「お店の人の指導は要らない。」と言って自分勝手に乗り回していました。
すっすごい。(汗タラ) 我ながら自分の娘の適応能力が優れていることが。
娘が「ホバーボード一杯練習して乗れるようになったら買ってね。」だって。
う〜ん。それは却下。(父より)
2016年4月25日月曜日
あぁぁスラバヤの夜は何時も蒸していた。
昨夜は真面目に死んだ。床に就いたのが夜の10時。ウトウトして気が付いたら少し寝てたようだが暑苦しくて目が覚めてしまった。
時計を見たら11時過ぎ。いつものように停電なので仕方がないやと思いながらベットに寝そべっていたが時間が経つに連れ室内の温度がどんどん上がり続け寝ている場合ではなくなってきた。(蒸し風呂状態)
結局電気が復旧しなかったので扉を全部開放し空気の循環をさせたところ藪蚊も入ってきたが室内の温度も徐々に下がり始めやっと寝れる状態になった。
そしてまたウトウトしていたら「ピッガチャガチャ」と耳に触る機械音がして電気が復旧した。
時間は12時30分だった。それから扉を閉め床に就いても中々寝れずウトウトしたら起床時間になっていた。
ウォー一体何だったのだー。
今日は早く寝ようっと。
2016年4月2日土曜日
ソニーRX1R2は初期不良?
仕様だけ見れば高性能高画質、ローパスフィルターもレス、弱、強と変更可能で素晴らしい造りになっているようですが本当に残念ですね。
何でもマニュアルフォーカスでピントを合わせる際リングを回しますがジャリジャリ感があるそうです。グリスか何かに砂利が混ざっているのでしょうか。
初期不良に当たった方は本当に気分が悪いですよね。このカメラに思いっきり期待を寄せていたのに出鼻を挫かれる。それも購入した後で。
初期不良の手続きもややこしそうです。巷の話ではソニー製のカメラを2つ以上持っていないと行けないこと。尚且つソニーのアカウントを持っていること。で年会費と何かしらの金額を支払っていないと修理に出せないようです。
同じ金額でカメラ買うなら絶対ライカがお得。ソニーみたいにややこしいことは有りません。
ライカアカウントを取りカメラを登録するだけです。保証期間内であれば修理費用かからない。まあ保証期間が切れた場合はどこのメーカーでも修理費は高額ですけどね。
なんとなくだけどMADE IN JAPANのほうが品質が悪そう。どこのメーカーでも初期不良の発生はMADE IN JAPANと刻印されたカメラが多く感じる。
各メーカーさんもコストを削りに削り、安価なデジカメづくりにもうそろそろ限界が来ているのでしょうね。
ソニーさん頑張れ
2016年3月28日月曜日
久々の3連休。ミクちゃんはどこに。パート2
毎度のことだが今回もbooking.comからホテルを予約し緯度経度をカーナビに登録するだけだが本当に簡単に目的地に行けるようになったものだ。
このホテルは2部屋2泊3日で170万ルピア。とても格安で良かった。が、部屋履きスリッパ、冷蔵庫、シャンプー、石鹸がなくベッドも繊維玉が多く、朝ごはんも完全ローカル。
こう書くとあんまり良い印象はしないのだが良いところも有る。まずACはバッチリ効くし、温水が止めも無くずっと出るので疲れが一発で取れる。
まあ格安ホテルに中級を望んじゃいけない(笑)
簡単に言うと良く分からない観光地マランをGPS頼みで車で走ってもロスが多く疲れちゃうので。
行きも怖かったが、帰りは娘を担いで先ほど来た道を引き返すのかと思うだけで違う意味で冷や汗がでた。
滝の下で十分涼んだあと、雨雲が来ていたので引き返すことにした。
さあ娘を担いで登ろうかとしたが娘は自分で歩くと言いだし結局大人でも大変な道のりを立派に踏破したのであった。
お父さんの出番がないどころかこっちは足を滑らせ思いっきり転ぶし逆に助けて欲しかったほど。(^_^;)