2017年6月22日木曜日

ハンドグリップマルチファンクションM

もう一つのブログにアップしたが、このマルチファンクションをライカに取り付けるとまぁ精悍さを感じる。勿論お気に入りのハーフケースも素敵だけどね。

さてこのマルチファンクションで何ができるのかと云うと「GPS位置」、「USBコネクション」、「アダプター給電」、「外付けフラッシュ」もう一つは忘れちゃったがまぁそんな感じだ。

日本で買うと実に10諭吉UP以上。(中古で7諭吉くらい)

残念ながらここはインドネシア。流石インドネシア。現地で中古購入したら5諭吉で済んでしまう。

もち行きつけのカメラ屋なのでディスカウント3千は何時ものこと。

早速愛機のライカに取り付けて写真を撮っている。が、GPSが付随されているかどうかは定かではない。(インターネットで検索すると”GPSは一昔のものなので精度に問題がある”とあったのでGPSデータが付けばいいかぁとしか思っていない。)

マルチファンクションを購入した動機はGPSでもフラッシュ同調ではなくUSBでPCと接続して撮った写真データを取り出すことができるのか。が関心事である。

残念ながらまだ試していないので時間を見て試してみたい。

では。


今度はテレコンが欲しい。

最近X100Fに取り付けられるテレコンが欲しくなっている。何故かと言うとテレコンを付ければ100ミリの焦点画角が手に入るからだ。(^^)

100ミリといえば中望遠なので中望遠ならではの圧縮効果を期待しているが試していないので分からないけど。(・・;)

行き成りこんな話になったのはYOUTUBEでイルコさんの写真撮影方法を見ていたら135ミリ中望遠の描写がとても素敵だったからだ。

まあ実に簡単に感化されやすい質なので。(笑)

実は昔このワイコン、テレコンを持っていたことがある。確かX-Pro2を購入するための軍資金(ドナドナ)に回したので今回は買い直しになるけど。(まだ買っていないけど。)

今、考えたら「売らずに持っとけばよかったなぁ。」と後悔役立たずを実践していますわぁね。

多分90%の確率でゲットするつもりなのでゲットしたらアップしますね。

じゃぁ。


2017年6月12日月曜日

キヤノンD30の行方。

昔ダイビングを嗜んでいた。一時体調が芳しくなく途中潜ることを止めていたが水深が比較的浅いところであれば不調をきたしても大丈夫だろうと言うことでしばらく潜っていた。

潜っても体調は比較的に安定していたので水中写真を撮るためキヤノンD30を購入した。

その後、急にダイビング熱が下がり潜らなくなってしまいキヤノンD30は防湿庫の中で眠り続けています。

キヤノンD30の行方は如何に。


X100Fの解像度もいいかも。

最近写真を取らせてくれない亭主の娘。「こっち向いて」って言って撮ったら案の定不貞腐れ(^o^)。

小さい時は「は〜い。パパ!」って言って撮らせてくれていたのに今では「またカメラ? 好きね〜。」ってツンケン。

お父さんは寂しいですな〜。


2017年6月11日日曜日

幽霊もびっくり

「幽霊がでた?」といきなりAPA APAですかね。日本にいる息子君が嫁さんのラインに連絡を寄越す。

嫁さんは幽霊は怖いが見たことも感じたこともない強者。の癖に迷信は信じる人だった。

なんと息子君に「インドネシアの幽霊は悪党が多く虐める奴が多いけど日本の幽霊は優しいのでびびらなくても大丈夫」ってラインで電話をしていた。

(ほんまかいな?)と疑う亭主の顔を見て「お父さんも息子君に言ってよ。日本は優しい幽霊しか居ないって。息子君が怖がって可哀想でしょう。」と鬼の仇みたいに言う嫁さんのほうが余程怖い。

まあ幽霊も神様も信じない亭主が言うのもなんなんだが「取り敢えず頑張れよ。」と息子君に通達しといてやった。

まあ幽霊ではなく残留思念や目に見えない宇宙人だったら信じてもいいけどね(笑)

そういうことで。


2017年5月21日日曜日

EF-X20の互換性の良さ

昨日奮発してEF-X20とCPLフィルター(いわゆる偏光フィルター)を購入した。勿論X100Fの為に。

CPLフィルターは思っていた通り青空がより蒼くなり水面反射を抑えることができるため写真の結果も良好だ。副産物でF値が若干暗くなるが問題ないレベルだ。

一番驚いたのがEF-X20だ。別に何の設定もなしにX100Fに取り付けて撮影したところ「ピシャリ」とシンクロするのだ。結果も思ったように素晴らしい。流石富士オリジナルクリップオンフラッシュは伊達ではない。中国製でなければもっと良かったが。(中国のほうが安価で生産できることは承知していますが。)

そういうことでこれから撮影の幅ができてよろしゅうございますです。


2017年5月14日日曜日

お食事も撮るよ

撮影対象は色々ありますがお食事もパースをつけると何となく美味しくなくても美味しそうに見えるものです。

上から写真や横から写真は2Dでしかないためでしょうね。

今回撮ったステーキもメニューで美味しそうに撮影されていたので期待して待っていましたが実際に出てきたのは薄っぺらのベーコンみたいな肉でした。

写真の威力はすごいものだと今さながら思い知ることになりました。

時々食事もアップしますね。