2017年3月7日火曜日

両親より先に逝きそうになった話

昔、優秀な?パイロットの兄貴に教えてもらったことがある飛行機が離陸する際のチェック方法でV1、VR、V2というのがある。

飛行機が加速しはじめてから5~10秒以内に計器類に異常がなければV1と宣言しないといけない。

次に機首がローリングできる状態に達した場合VRと宣言する。

VR宣言までは緊急停止が可能であるがV2宣言したあとは緊急停止はできない速度に達していることと滑走路が残り少ないため問題があっても一度離陸しないといけないらしい。

何を言いたいかと言うと、この前台湾に出張した帰りの飛行機で「緊急停止」を喰らったのであった。

緊急停止したタイミングだと調度V1とVRの中間くらいだった。

いきなりの緊急停止に乗客(自分も含む)の悲鳴が挙がる挙がる。

多分前の席に頭をぶつけた人も沢山いたと思う。

結果的に無事インドネシアへ帰れたのだけど飛行機はやっぱり怖い乗り物ですね。

初めての体験だったのでブログにのせちゃいました。

ちなみにV2は離陸安全速度に達した時に宣言します。


2017年3月5日日曜日

2017年2月27日月曜日

いつもの娘のバレー発表会

いつもの娘のバレー発表会。
とても良くできました。
パチパチパチ。

次回も頑張ってね。


2017年2月17日金曜日

陸上高等工科学校第二次試験突破できず。

息子君は難関中の難関である高等工科学校第二次試験に合格できなかった。

実に残念でした。第一次試験には合格できたので学力は問題なかったのでしょう。

ここは気持ちと頭を切り替えて公立高校の受験に合格できるよう頑張りましょう。

なに人生に失敗はつきもの。当たり前。成功するまで何処まで頑張ったかが自分の評価になるし思い出もいっぱい創れる。

人生は始まったばかり。
更なる夢を追い求めよう。


2017年2月8日水曜日

陸上高等工科第一次試験合格

なんと陸上高等工科第一次試験に合格した息子君。たいしたものだ。やっぱり日大に合格してから勝ち組のコツを覚えたようだ。

この報告も息子君が陸上高等工科第二次試験を受けたあとに書いているがなんとか合格してエリート集団の中で心身ともに育って欲しいものだ。

息子君。最後まで気を抜かないよう頑張れよ。


2017年1月20日金曜日

来た来た来た!! X100Fが来た~。

昨日のライカM10に引き続き富士フイルムからX100FとT20が発表になりました。
とりわけ思い入れがあるX100シリーズが4代目となり「ほしい病」に罹りそう。

昔はライカが欲しくて欲しくてたまらない時期があってライカの日本バージョンっていうことで富士フイルムさんのX100(初期型)を購入し一所懸命写真を撮りまくった思い出のX100。







すでに富士フイルムさんのホームページにX100Fがのっているので仕様を見ていただければ分かることだが真面目にこのX100FはミニX-Pro2といっても過言ではないですね。

ますます欲しくなっちゃいます。

それでは。

2017年1月19日木曜日

ライカM10はM7と同じ顔つきになる?




とうとうライカM10が発表になりましたね。
ファインダーが大きくなっておかしいと過去のブログでお話しましたがきちんとした写真を見る限りそんなことはなさそうです。

ライカM7と一緒に写された写真がありましたが「まったく瓜二つ」というくらいフォルムが一緒です。
厚みも3.8㎜シェープアップしたのでライカフイルムを使っている人たちにGOODニュースですね。

気になるお値段もライカM240よりちょっと安いくらいだそうです。
だけどこのM10は動画がないタイプらしいので競合するのはM262とM-D262のような気がします。

個人的に言わしてもらうならM10のサイズでM-Dのように背面にISOダイアルがあればもっとライカファンを喜ばせることができるのではと思います。

M10のISOダイアルはどうするのと言えば露出補正ダイアルにすれば良いのです。(えへん。)

どちらにしてもM240を持っているので別に変な気が起らないのですが。まぁ所謂物好きの戯言と思ってくださいな。

ライカファンの話では今「ライカM9-Pが熱い!!。」というくらいだから新型だからとか旧型だからって関係ない世界(笑)みたいです。

それではハッピーカメラライフを。